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Diary成長日記

名古屋港水族館と建築

2022年1月10日

明けましておめでとうございます。


皆さん、こんにちは
皆さん 年末連休を 楽しんで過ごせましたか。
今年の 年末連休は 私にとって初めての日本での連休です。
この間、感染症対策万全の上、名古屋港水族館を訪れましたが、これについて共有したいと思います
日本最大の水槽容量と総面積を持つ公共の水族館です。

また、日本最大のイルカショータンクも所有しています。

水族館の南館は5つの異なるゾーンに配置されており、さまざまな種が環境にどのように適応しているかを示しています。

南館の見どころのひとつは、キラキラと輝く銀色の魚と日本各地の大型の海洋生物で満たされた巨大な黒潮タンクです。

深海ギャラリーでは、深海の静寂と闇の中に生きる生き物を紹介しています。大きなサンゴ礁の水槽は、色とりどりの海洋生物の万華鏡です。

ウミガメ回遊タンクは、海の絶滅危惧種の1つであるウミガメと対面します。

大きくてゆっくりで優雅なカメを見るのは最もリラックスできます。

 

もう1つの魅力的な生態系は、オーストラリアの淡水ディスプレイで、さまざまな種類のカメ、カメ、魚、川の生物が下の土地に特有のものです。

南極の海洋生物、ペンギンエンカウンターは、多くの人が立ち止まってテラスに座り、ペンギンの面白い行動を観察するもう1つの人気のあるアトラクションです。

私はミャンマーでこのような素晴らしい「建物」を見たことがありません。

 

機会があれば名古屋の他の素晴らしい建物に行って 日本についてもっと学びたいです。

 

良い一日を。。。


CAD室